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【年代別】懐かしい?あの頃日本で流行った、一世を風靡した洋楽の一発屋たち!

強烈な印象を残して颯爽を去っていく愛すべき一発屋。

・・・でも一発屋って人によって違うから難しいんですよね。ファンからしたらたまたまその曲が大当たりしただけで、ほかも名曲で心外だ!って話ですからね。

私も実際、a-haとかEuropeが一発屋扱いされていて解せませんでした・・・!なので、今回紹介する一発屋も見る人からしたら一発屋なんかじゃないよっていう感想はあると思いますが、個人的な感想ですのでご承知おきください!

では、紹介していきます!

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洋楽の一発屋~2000年代編~

まずは2000年代の洋楽一発屋を紹介!

洋楽の一発屋:恋のマイアヒ(2003)

Dragostea Din Tei〜恋のマイアヒ〜
オゾン
2004/04/19 ¥200

空耳でも話題になり流行りました。

残念ながらもう活動はされていないようです。のまねこ騒動も当時話題になりました。

洋楽の一発屋:バッド・デイ(2005)

Bad Day
ダニエル・パウター
2005/06/27 ¥250

流行ったのがまだまだ記憶に新しいダニエル・パウターの名曲です。

ピアノの音色が美しく、ポジティブになれる明るい曲。

洋楽の一発屋:GO!GO!カリート(2006)

Who’s That Boy-Carlito
Zippers
2007/12/01 ¥150

歌っているのはメキシコのミュージシャン、ジョニー・ヤコブセン。カリートという名前のほうが知られているかも?

ちょっと原曲が見つからなかったのでアレンジされているバージョンなのですが、結構流行りました。

良い曲かどうかは人によるかもしれませんが、聞いてると楽しくなってくる曲です。意外とカラオケで盛り上がるかも・・・

洋楽の一発屋:ユア・ビューティフル(2005)

You’re Beautiful
ジェイムス・ブラント
2004/10/11 ¥250

ジェームス・ブラントのヒット曲「ユア・ビューティフル」。

日本ではCMなどで頻繁にしました。

「もっとも苛立たせる曲」第1位に選ばれたことがあるそうですよ。

不名誉ですね笑

洋楽の一発屋~1990年代編~

つづいて1990年代の洋楽一発屋を紹介します。

洋楽の一発屋:U Can’t Touch This(1990)

U・キャント・タッチ・ジス
MC Hammer
1990/01/13 ¥250

M.C.ハマー、彼こそが誰もが認める一発屋。

音楽がというよりは、ミュージックビデオの影響が大きいでしょうか。きっと彼のようにファッションや動きをマネた若者は多かったでしょう。今だったらSNSでみんな踊るんでしょうね~。でもこの曲で成功して少し調子に乗ってしまって自己破産したことも。

洋楽の一発屋:Livin’ la Vida Loca(1999)

Livin’ la Vida Loca
リッキー・マーティン
1999/03/23 ¥200

日本では郷ひろみのカバーで有名なリッキー・マーティンの曲。

日本だけでなくアメリカ、イギリスをはじめさまざまな国で大ヒットしました。リッキー・マーティンは同性愛者であることをカミングアウトしていて、代理出産で生まれた子供の父親でもあります。

洋楽の一発屋~1980年代編~

つづいて80年代の洋楽一発屋を紹介します!

洋楽の一発屋:リラックス(1983)

Relax (the last seven inches)
フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
1983/01/01 ¥200

イギリスのバンド、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドのヒット曲「リラックス」。

ミュージックビデオはなかなか刺激的な内容なので視聴の際は要注意です笑

洋楽の一発屋:ロックバルーンは99(1983)

99 Luftballons
ネーナ
1983/01/01 ¥150

ドイツの音楽グループ、ネーナのヒット曲「ロックバルーンは99」。

1984年の来日公演では、曲のレパートリーが少ないためこの曲を4回も披露したそうですよ。

洋楽の一発屋:サイキック・マジック(1985年)

Psychic Magic
G.I. ORANGE
2014/12/17 ¥200

イギリス出身のバンド、G.I.オレンジ

バンド名も曲名も知らない人もいると思いますが、聞いてみてください。中毒性があって何度もリピートしたくなる魅力がありませんか!?当時はアイドルっぽいイメージで売っていたようです。名前だけでも覚えていってください。

洋楽の一発屋:堕ちた天使(1981)

Centerfold
J.ガイルズ・バンド
1981/09/13 ¥250

J・ガイルズ・バンドの誰もが絶対に聞いたことがある有名な曲です。

印象的なフレーズが繰り返されるので一度耳にしたら忘れられません。断続的にバンド活動をしていましたが、残念ながら2017年に中心人物のJ・ガイルズが亡くなりもうバンドとしての活動を見ることはできなくなりました。

洋楽の一発屋:ゴースト・バスターズ(1984)

Ghostbusters (映画『ゴーストバスターズ』より)
レイ・パーカー・ジュニア
1984/05/01 ¥200

同名の映画「ゴースト・バスターズ」で有名な曲。

名曲かというとどうだろうという感じですが、キャッチーさで聞いていて楽しくなってくる曲。ほんとこれしか曲ないんじゃないかって思いましたが、リリースした曲は案外多かったです。

洋楽の一発屋:ロック・ミー・アマデウス(1985)

Rock Me Amadeus
ファルコ
1985/09/11 ¥200

なかなか個性的な曲でインパクトあります。

このサウンドは聞いたことある人も多いのではないでしょうか?モーツァルトの生涯をラップに乗せて歌うというこれもまた独特なコンセプト。一発屋というよりは、40歳で事故により亡くなられたので、生きていれば名曲が誕生していたかもしれませんね。

洋楽の一発屋~1970年代編~

最後に、1970年代の洋楽一発屋を紹介して終わります!

洋楽の一発屋:スカイ・ハイ(1975)

スカイ・ハイ
ジグソー
1975/10/25 ¥250

何かとCMとかテレビ番組でよくかかる曲。

ジグソーはベスト盤があるので一発屋ではない・・・と思うけどどうしても一発屋のイメージが拭いきれない。それほどスカイ・ハイは超有名ですからね。曲は知っていると思うので、グループ名もついでに覚えてしまいましょう。

洋楽の一発屋:シュガー・ベイビー・ラヴ(1974)

Sugar Baby Love
ルベッツ
1976/01/01 ¥250

映画、ドラマ「ウォーター・ボーイズ」で使われていた曲

時代を感じるファッションのルベッツですが、70年代にデビューしてから現在も活動を続けているんです。活動期間が長いということは、それだけアルバムの数もあるということ。ベスト盤があるくらいですし、ヒット曲も多いはず。私も正直ルベッツはこの曲しか知らないのでもっと聞かないといけないですね。

洋楽の一発屋:ラジオ・スターの悲劇(1979)

Video Killed the Radio Star
バグルス
1980/01/01 ¥250

アメリカの女性ロックバンド、バングルスと混同されがちですが、違いますよ。

イギリスのシンセポップグループのバグルス。一発屋と聞いて思い浮かべる人もとても多いのではないでしょうか。今でこそレトロ感がありますが、当時としてはその独特な世界観は結構斬新だったんじゃないかなと推測します。

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