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ジョジョの奇妙な冒険第5部アニメ第6話「ムーディー・ブルースの逆襲」感想

ジョジョの奇妙な冒険第5部6話、ソフト・マシーンVSムーディー・ブルースですね。

心をずっと閉ざしているアバッキオがほんのちょっとだけジョルノの行動で動かされました。


そしてだんだんブチャラティがかっこよくなっていきます。

ありゃウミネコだ。

ニャアニャア鳴くのはウミネコ。カモメじゃない。勉強になります。

ムーディー・ブルース登場


アバッキオのスタンド「ムーディー・ブルース」。

能力は・・・・「え・・・巻き戻し・・・?弱くない・・・??」というのが正直な感想ですね。

 

アバッキオは元警官ということで、身体能力はかなり高いため単純な肉弾戦ならアバッキオが一番なようです。

ブチャラティのゴム発言がやっぱり気になる

ブチャラティはギャングだけど硬派なイメージ・・・。

だからあのたとえはちょっと「おおおぅ??」となってしまいますねw

アダルティーなワードはカットされるかな?と思ったら普通にアニメでも言えるんですね~

(そういえば4部の吉良吉影がモナ・リザの手に興奮したっていう話も普通にしてましたしねw)

ちなみにムーディー・ブルースの元ネタはムーディー・ブルース

アバッキオのスタンド「ムーディー・ブルース」の元ネタはイングランド出身のロックバンド、ムーディー・ブルースです。

そのままですね。

元ネタのムーディー・ブルースについて書いた記事もあるので興味のある方は下記からどうぞ!

元祖プログレッシブ・ロックバンド、ムーディー・ブルース(The Moody Blues)のおすすめアルバム

次回はサーレー出る?

次回は、今回活躍なしのジョルノ&ミスタが活躍するVSサーレー回になりそうですね。

メンバーのスタンド披露の回はワクワクします。セックス・ピストルズ可愛いので声がつくのが本当に楽しみ!

あと、マリオ・ズッケェロの拷問シーンも見どころですかね。

みんなギャングだなぁ・・・と思わせる描写です。

 

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