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【1歌手につき1曲縛り】私の最強おすすめ洋楽ロックの名曲ベスト100!ロックのキラーチューンを厳選!

ロックで良い曲がないかお探しではありませんか?

そんな方へ、この記事では完全主観でおすすめの最強洋楽ロック曲を100曲選びました。

要するに、私が大好きなロック曲ベスト100ってことですね。

なので、よくある「偉大な曲ランキング」とは大きく異なるランキングになると思います。ロックの歴史的意義や楽曲製作の過程・背景など一切考慮していないので。

ちなみに、なるべく幅広く選曲するために、1アーティストにつき1曲しか選ばないという縛りのもとピックアップしています!

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私の大好きな洋楽ロック曲ベスト100<1位~10位>

1位~10位ははっきり言って生活の一部になっている曲です。ということで、11位以下よりも主観がだいぶ強めとなっています笑

第1位:アイ・キャン・ヒア・ミュージック

曲情報

今回は完全に私の主観で選んだので、この曲を1位にしました。

クイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーのソロ曲です。

両親が聞いていたので、もう園児のころからずっと側にある曲なんですよね~。もう20年以上も聞いている曲だから大好きと言うのも今さらな感じすらします。

私の主観を排除したとしても、爽やかで、メロディが良くて、フレディ・マーキュリーの歌声も美しくて。絶品だと思うんです。

第2位:ハッピー・エンディング

曲情報

幼いころからよく聞いていた曲というのは思い入れが深いものでして。

この曲を聞くと、懐かしさで思い出に浸ってしまいます。

ロックというよりは、ジャズ要素のほうが強いと感じますけどね!

いつ聞いても洗練された曲だと思います。おしゃれで、透明感があって、メロディも抜群に良いです。

第3位:アンダー・プレッシャー

曲情報

すでに1位にフレディ・マーキュリーを挙げていますが、クイーン+デヴィッド・ボウイなので別アーティスト扱いです。

「アンダー・プレッシャー」は私の所有しているiPodで再生回数がNo,1の曲。

しかもこれまた幼少のころから聞いているので、私史上一番聞いている曲かもしれません。

一番好きなのが、デヴィッド・ボウイのラストのメロディなんですよね。美しくて感動します。

第4位:スペース・オディティ

曲情報

ちょっと同じ系統のものが続きますが、こちらはデヴィッド・ボウイの名曲です。

子どものころは聞きづらいなと思っていたデヴィッド・ボウイでしたが、「スペース・オディティ」を聞いたときは衝撃を受けたんですよね。

とにかくサビが良い。音にはそれほど飾り気はないんですが、サビを聞いたとき電流が体に走ったかのようなインパクトがありました。

そしてなんといってもデヴィッド・ボウイの美しくも妖しい風貌にも惹きつけられましたね。

第5位:僕の歌は君の歌

曲情報

エルトン・ジョンの名曲です。

これもまた幼少のころから聞いていた曲のひとつ。

とにかく好きで好きで、図書館で楽譜をコピーしてピアノを練習したものです。

なんというか、小細工なしにメロディが美しくてグッとくるんですよね。

第6位:モア・ザン・ディス

曲情報

これもまた昔からよく聞いていたため思い入れが強いです。

ブライアン・フェリーの美しいムーディーなボーカルに癒されます。

メロディも優美な感じで良いんですよね。

時代を感じますが、子どものころカセットテープでよく聞いてましたね。

第7位:逃亡者

曲情報

  • アーティスト名:トム・ペティ
  • 曲名:逃亡者

親の影響でよく聞いていたのですが、子どものころはあんまり好きじゃありませんでした。

ただ、ある程度の年齢を重ねてトム・ペティを聞くと、その良さ・色気がわかるようになってきたんです。

歌い方に癖はあるけど、そこが魅力的に感じるようになったんですよね。

中でも「逃亡者」は好きで、今もよく聞きます。

第8位:天国への階段

曲情報

こんなロックもあるのかと初めて聞いたとき衝撃的でした。

いや、むしろハードロックの元祖みたいなものですからそんな感想は変な感じなんですけど。

前奏のメロディとラストの曲調の変わり具合に、初めて聞いたとき度肝を抜かれたんです。

歌詞もさまざまな解釈があったりで、「天国への階段」の虜になった時期がありました。

第9位:ストックホルム・シンドローム

曲情報

急にわりと最近の曲になりますが・・・。

1度聞いただけでスゴイと思ったMUSEの曲です。

ずっとサビ。曲の始まりから終わりまでずっとサビといっていいくらい終始盛り上がります。

キラーチューンとはこのことだなと思いましたね。

この曲と出会ったせいで、高校時代はMUSE一色でした。

第10位:見つめていたい

曲情報

サウンドとメロディ、スティングの透明感あるボーカル。

何かもかもが好きすぎて狂ったように聞きました。今ももちろんよく聞きます。

80年代だけど今聞いても普通におしゃれですよね。リピートするほどに魅力が増していきます。

ミュージックビデオもまたモノクロで美しいです。

スティング、スチュアート、アンディの演奏も抜群に良いですよね。

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私の大好きな洋楽ロック曲ベスト100<11位~100位>

11位から100位まで行きます!

第11位:スウィート・チャイルド・オブ・マイン

曲情報

私がギターリフの虜になったきっかけのひとつです。

この曲のリフに感動してギターを弾こうとしましたが、Fコードが抑えられずあえなく断念したのも良い思い出です笑

第12位:21世紀のスキッツォイドマン

21st Century Schizoid Man
キング・クリムゾン
1969/10/10 ¥250

曲情報

初めて聞いたときの感想は、「怖い」でした。

でも、気づいたらキング・クリムゾンに夢中になっていましたね。

リフとボーカルと曲の展開、すべてが神がかっています。

私がプログレを好きになったきっかけでもあります。

第13位:パラノイド・アンドロイド

曲情報

レディオヘッドの代表曲というと「クリープ」がまっさきに挙がると思うんですが、私は最初「クリープ」にははまれませんでした。

今は好きですが。

でも、レディオヘッドに再び興味を持つきっかけになったのがアルバム「OKコンピューター」。

中でも「パラノイド・アンドロイド」の音・メロディの美しさ、不気味さ、無機質感には驚きましたね。たまらなく好きです。

第14位:コンフォータブリー・ナム

曲情報

ピンク・フロイドでダントツで好きです。

デヴィッド・ギルモアのギターソロには聞くたび感動しますね。

こんなに透明感ある美しい音色があるのかと。

メロディもまた癒されるので大好きです。

第15位:パープル・ヘイズ

曲情報

「パープル・ヘイズ」のギターリフがカッコよすぎて。

リフの部分だけ切り取って延々と聞き続けていたいくらい大好きなリフです。

私は挫折しちゃいましたが、ギターをやっている人なら間違いなく弾きたい曲でしょう。

第16位:サティスファクション

曲情報

さきほどの「パープル・ヘイズ」と同じく、これもまたリフをずっと聞いていたい曲です。

こんな強烈に耳に残るギターリフを生み出すなんて、ローリング・ストーンズ(キース・リチャーズ)は偉大です。

第17位:プリーズ・ドント・リーヴ・ミー

曲情報

ジョン・サイクスの曲をプリティ・メイズがカバーしたもの。

ぶっちゃけこの曲に限ってはプリティ・メイズVerが良すぎてカバーのほうが好きです。

なんというか、丁寧にカバーしているなと感じるんですよね。

ロニーの声もあたたかさがあってとても良いです。

第18位:フォトグラフ

曲情報

デフ・レパードが大好きなんですが、彼らに興味を持つきっかけになったのが「フォトグラフ」。

サビのメロディに一発でやられました。

個人的には80年代のハードロックといえばデフ・レパードです。

第19位:ストリート・オブ・ドリームス

曲情報

レインボーは、ディオ、グラハム、ジョーどの時期も大好き。

世間ではおそらくディオ時代が一番人気だと思います。

でも、私にとって一撃必殺だったレインボーの曲はこれなんですよね。

「ストリート・オブ・ドリームス」のメロディが私にはヒットしすぎました。

Aメロ➔Bメロ➔サビすべての部分がどストライク。

はまりすぎて寝る前は必ず聞いていた時期がありましたね~。

第20位:ワンス・イン・ア・ライフタイム

曲情報

トーキング・ヘッズのアルバム「リメイン・イン・ライト」自体名盤です。

ほかの曲も良いんですけど、中でも「ワンス・イン・ア・ライフタイム」が突出して好き。

メロディと音が癖になります。

あのPVの変なダンスが脳裏に浮かびますね~。

第21位:終りなき旅

曲情報

U2の「終りなき旅」、名曲ですね。

ボノの圧倒的声量に、サビの感動的なメロディ・・・毎回聞き惚れます。

間違いなくロック史に名を刻む名曲。

第22位:永遠のしらべ

曲情報

究極の美です。

ロックで美しさを追求すれば、たどりつく先はここなんじゃないかと思うくらいに美しい。

一点の曇りがない澄んだ音が本当にキレイです。

第23位:ラウンドアバウト

曲情報

プログレといえばイエス。

イエスといえば「ラウンドアバウト」。

最初から最後まで聞きどころしかない完璧な曲だと思います。

「ラウンドアバウト」が収録されているアルバム「こわれもの」は私的にプログレ最強名盤のひとつです。

第24位:彩(エイジャ)

曲情報

曲を構成する音ひとつひとつがおしゃれすぎる。

おしゃれすぎて衝撃を受けたんですよね。

AORは大人になってから興味を持ったのですが、そのきっかけとなったのがスティーリー・ダン。

癒しの極みです。

第25位:バッド・ボーイズ

曲情報

ギターリフと疾走感が好きで、ホワイトスネイクで一番聞いていますね。

かっこよすぎます。弾けたらどんなにかっこいいでしょうか。

個人的にはデヴィッド・カヴァーデイルが歌っているよりもジョン・サイクスのボーカルで聞く方が好きです。

第26位:オンリー・シャロウ

曲情報

マイ・ブラッディ・ヴァレンタインはシューゲイザーの代表格ですね。

荒廃的なサウンドとは相反するウィスパーボイスが不思議な感じ。

同じロックミュージシャンからも評価されている理由がわかります。もう彼らの創り出す世界がスゴイです。

第27位:ジャスト・ライク・ヘヴン

曲情報

ザ・キュアーの初期の音楽性とは異なりますが、私にとってはこれが一番です。

音がきれい。

きれいなんですけど、その中にアンニュイさもあって心地よいんですよね。

ほんと、キュアーにしかない独自の世界観があると感じます。

第28位:デイ・トリッパー

曲情報

ビートルズはもう名曲の宝庫なのでどれを選べばいいか・・・笑

総合的によく聞いているのは「デイ・トリッパー」かなぁ。

リフが好きでよく聞くんですよね。

第29位:ユー・リアリー・ガット・ミー

曲情報

ヴァン・ヘイレンはもちろん彼らの曲もいいですが、カバーがすばらしすぎるんですよね。

ぶっちゃけ「ユー・リアリー・ガット・ミー」はキンクスよりも好き。

よりハードロックな感じでかっこいいんですよね。

ずっと聞いてられます。エディのギター愛してる。

第30位:スウィート・エモーション

曲情報

とにもかくにもリフが良い。

「スウィート・エモーション」と「バック・イン・ザ・サドル」の2曲で悩みましたが、僅差でこっち!

延々と聞いてられますね・・・。

これを聞くと、やっぱりエアロスミスはハードロック界の王者だなと感じますね~!

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第31位:ピンチ

曲情報

  • アーティスト名:カン
  • 曲名:ピンチ

アルバムジャケットのポップさとは真逆の音楽性で、初めて聞いたときビックリしたアルバムです。

一言でいうと難解。

難解だから、聞くたびに魅力が増していくんですよね。もはや芸術レベルだと思います。不協和音みたいな感じが不安になるけど好きです。

第32位:ディス・チャーミング・マン

曲情報

こういうタイプのロックバンドもあるんだな~と、斬新さを感じたのがスミス。

独特の歌詞もそうですが、モリッシーの太いボーカルとジョニー・マーの爽やかギターが癖になります。

とくに「ディス・チャーミング・マン」のリフは気持ち良くて大好き。

第33位:時へのロマン

曲情報

プログレバンドのミュージシャンが集い結成されたスーパーグループ、エイジア。

ものすごい芸術性の高い音楽かと思いきや、時代の流れを汲んだためか意外とポップなんですよね。

両親が好きでしたが、私は子どものころあんまりピンときてませんでした。

ほのかに感じる絶妙にださい感じが今は大好きです笑

第34位:フォー・トゥモロウ

曲情報

ブラーは、初めて聞いたとき「懐かしい!」と感じました。

初めて手に取ったアルバムは「パークライフ」でしたが、どれを聞いてもレトロ感がすごかったんです。

で、ブラーを好きになって前作の「モダン・ライフ・イズ・ラビッシュ」を聞くと、「パークライフ」よりもブラー色が色濃く出ててハマったんですよね。

第35位:ハイウェイ・トゥ・ヘル

曲情報

リフも大好きですし、ライブでの大合唱も鳥肌が立つほどに興奮します。

AC/DCはリフが印象的な楽曲が多いですが、選ぶならこれが一番好きですね~。

映画「スクール・オブ・ロック」で流れたときはテンションが上がって震えました。

第36位:オールウェイズ・ゴナ・ラヴ・ユー

曲情報

歌、メロディ、ギターすべてが叙情的で美しいです。

ギターは速弾きもすごいな~と感動しますが、個人的にはブルージーな旋律を奏でる弾き方が好きなんですよね。

第37位:リヴィン・オン・ア・プレイヤー

曲情報

ボン・ジョヴィに興味を持ったきっかけがこれなので、思い入れが強いです。

2度ライブに行きましたが、アンコールで演奏される「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」は最高でした。やっぱり盛り上がる曲はいいです。

第38位:ペインキラー

曲情報

ヘヴィメタルですが・・・。

個人的にヘヴィメタルのキンキンするボーカルはあんまり得意ではないんです。

ですが、ジューダス・プリーストだけは別。

「ペインキラー」はリフもサウンドもカッコよすぎです。

第39位:セックス・チャイルド

曲情報

ジョン・サイクスは私のもっとも好きなギタリストのひとり。

ギターはもちろんなのですが、意外とボーカルもカッコよくて良いんですよね。今は見る影がないですが、ルックスもかっこよくて素敵でした。全盛期のときに拝んでみたかった笑

第40位:ゲット・イット・オン

曲情報

このブログではグラムロックというとデヴィッド・ボウイばかり語りがちです。

でもT.REXもグラムロックの主役。

「エレクトリック・ウォーリアー」に収録されているこの曲はいつ聞いても名曲です。

マーク・ボランのルックスも麗しいので、PVと一緒に楽しむのが好き。

第41位:リヴ・フォーエヴァー

曲情報

親しみやすい楽曲ばかりのオアシス。

ほんと彼らの言動とは逆に、曲は澄んでいてきれいなんですよね~。

メロディがとにかく良い。

日本では「ホワットエヴァー」が1番人気っぽいですが、個人的にはダントツでこれです。

第42位:幸福への願い

曲情報

ソフト・マシーンはある程度年齢を重ねてから聞いたバンドです。

なので、結構いろんな音楽を聞いてから出会ったんですよね。

それでも、この曲を聞いたときはびっくりしました。

混沌です。

歪んだような世界観には中毒性がありますよ~。

第43位:メタル・マスター

曲情報

ずっしりするサウンドと疾走感がいい!

ヘヴィメタルはそれほど聞く方ではありませんが、好んで聞く数少ないバンドです。

第44位:ウィア・オール・アローン

曲情報

これも小さいころから聞いていた曲なので、日常にいつもありました。

でも、どちらかというと良さに気づいたのはおとなになってから。

癒し系の音楽は子どものころは退屈に感じていました。

第45位:チェンジ・ザ・ワールド

曲情報

これも家で流れる音楽の定番でした。

昔から聞いていた曲なので、エリック・クラプトンをきっかけにクリームやヤードバーズは知りましたね。

楽譜を借りてピアノを練習していたことを思いだします。

第46位:ワン・ナイト・ラヴ・アフェアー

曲情報

あんまり歌声に惚れてハマることはないのですが、私の数少ない歌声から好きになった人。

「想い出のサマー」を聞いたとき、なんてカッコいい声なんだろうと思ったのが始まりでした。

今はだいぶ渋くなっていますが、それでもライブで生歌を聞けたので満足です。

第47位:ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー

曲情報

実はバンド自体のことはよく知りません・・・。

ただ、この曲だけめちゃくちゃ好きでして。

メロディがどストライクなんですよね。やわらかい音とメロディが気持ち良いんです。

第48位:レッツ・ゴー

曲情報

なにげに全アルバム円盤で所有していて(再結成後のアルバム除く)、ライブDVDも入手可能なものはそろっているんですよね。

過去ベンジャミン・オールの麗しいルックスに心奪われたからという不純な動機でそろえたわけですが・・・笑

いやでもちゃんと曲もいいんです。

当時はそんな理由で聞いていたんですが、今は普通に音楽が好きで聞いていますから笑

第49位:ユア・ゴナ・ミス・ミー

曲情報

サイケデリック・ロックとはこういうことだぞ、それを教えてくれた曲。

昔はサイケデリック・ロックはそれほど得意ではありませんでした。

音がぼんやりしているというか、メロディの輪郭がハッキリしない感じがして。

でも、この曲を聞いたときに、あまりの強烈な酔いに度肝を抜かれました。

サイケの真骨頂です。えぐいくらいに歪みまくってます。

第50位:アイ・ウッド・ラヴ・トゥ

曲情報

華やかで、可愛らしい雰囲気もあって大好きです。

スティーヴ・ヴァイははじめはなんとなく優等生的なイメージがあって、魂を揺さぶるような演奏が好きな私はそれほど興味を持てませんでした。

でも実際聞いてみると、テクニック面以上に聞いていて楽しくて好きになりました。

PVも面白いので、曲を聞くときはYouTubeでPV見ながら楽しんでます。

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