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私的クイーン最強名盤ランキング!全QUEENアルバムを個人的な目線でおすすめ順に紹介

偉大なロックバンドは星の数ほどあれど!

クイーンほど全世界で愛されているロックバンドはそうそういないでしょう。

私もクイーンを愛する人間のひとり。

母親の影響で幼少の頃から20年以上、クイーンを聞いてきました。

もはや私の生活に根付いているロックがクイーンなんですよね。日常生活にいつもある音楽なんですよ。

そんな私だからこそ語りたい、クイーンのおすすめ名盤。

ということでここではクイーンのおすすめアルバムを個人的な目線で紹介したいと思います。

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「ボヘミアン・ラプソディー」、「ジュエルズ」、「ライブ・エイド」などベスト盤やライブ音源も聞けるのでおすすめですよ~!

 

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クイーンのおすすめ名盤ランキング第1位:オペラ座の夜

「オペラ座の夜」の推しポイント

  • ロジャーの「アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー」がエグいほどカッコいい
  • ブライアンの「’39」がほっこり心温まる
  • ジョンの「マイ・ベスト・フレンド」がシンプルながらに良いメロディ
  • 何より「ボヘミアン・ラプソディー」のドラマティックさ

クイーンのおすすめアルバムを聞かれたら即答します。

まずは「オペラ座の夜」を聞いてみてって。

やはり「オペラ座の夜」には「ボヘミアン・ラプソディー」という歴史に残る世紀の名曲がありますからね。

もともとは3つの曲をひとつにしたという「ボヘミアン・ラプソディー」。

尺が長くてラジオでは嫌がれるかもという懸念がありましたが、リリースすればそんな懸念はどこへやら。大ヒットしたんですよね。

そして「ボヘミアン・ラプソディー」だけでなく、ブライアン・メイの「’39」やロジャー・テイラーの「アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー」、ジョン・ディーコンの「マイ・ベスト・フレンド」というメンバーそれぞれの個性あふれる、かつイケてる曲があるんですよ。

クイーンは多様な音楽性を持つバンドなので、それぞれの人にとっての一番は分かれるところでしょう。

でも「オペラ座の夜」が大名盤であることに疑問を持つ人は皆無であると断言できます。

とにもかくにも「オペラ座の夜」は聞くべし!

Bohemian Rhapsody
クイーン
1975/10/31 ¥250

You’re My Best Friend
クイーン
1975/11/21 ¥250

クイーンのおすすめ名盤ランキング第2位:クイーンⅡ

「クイーンⅡ」の推しポイント

  • A面とB面の対比が面白い
  • とくにサイドブラックのヘビーさがかっこよすぎ

生と死の対比を表現したアルバム、「クイーンⅡ」。

レコードだった当時にしかわかりませんが、A面がブライアン・メイが書いた「サイドホワイト」、B面がフレディ・マーキュリーが書いた「サイドブラック」に分かれていて、それぞれテーマが異なるのです。

サイドホワイトが叙情的で神秘的なサウンドであるのに対し、サイドブラックは重く深いシリアスサウンド。この対比が「クイーンⅡ」の面白いところ。

複雑な構成でドラマティックな展開はオペラでも見ているかのように感じられます。

クイーンといえば80年代のポップさが協調されたサウンド、曲が一般的なイメージかもしれません。しかし、彼らが成功を収める前の傑作も最高ですよ。

個人的にはヘビーさとコンセプトが好きで「オペラ座の夜」と同じくらい好きですね〜!

▼「QUEENⅡ」のサイドホワイトから「ホワイト・クイーン」▼

White Queen (As It Began)
クイーン
1974/03/08 ¥250

▼「QUEENⅡ」サイドブラックから「オウガ・バトル」▼

Ogre Battle
クイーン
1974/03/08 ¥250

クイーンのおすすめ名盤ランキング第3位:世界に捧ぐ

「世界に捧ぐ」の推しポイント

  • 世界にクイーンが主役であると知らしめた「ウィ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」

70年代後半、パンクロックブームで苦しい時期だったクイーンがリリースした「世界に捧ぐ」。

クイーンの代表曲として誰もがよく知る「ウィ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」が収録されてるアルバムです。

この2曲は当時両A面シングルとしてリリースされ、2曲どちらとも大ヒットしたんですよね。

誰もがノれる口ずさめるようなキャッチーな曲で、スポーツの応援歌としても用いられ・・・今となっても世界中で溺愛される2曲。

やはり70年代の主役はクイーンだった

世界にそう知らしめたアルバムが「世界に捧ぐ」だったんです。

We Will Rock You
クイーン
1977/10/07 ¥250

We Are the Champions
クイーン
1977/10/07 ¥250

クイーンのおすすめ名盤ランキング第4位:メイド・イン・ヘヴン

「メイド・イン・ヘヴン」の推しポイント

  • 死が差し迫るフレディだからこそ見える美しい景色

1995年にリリースされたアルバム「メイド・イン・ヘヴン」。

「ん?1995年??」と思いますよね。そうです、1995年ということは、フロントマンであるフレディ・マーキュリーが亡くなった後です。フレディは1991年に亡くなりましたから。

クイーンは、「メイド・イン・ヘヴン」の前の作品である1991年発表の「イニュエンドゥ」直後に少し曲を録ったのです。その録音を、メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーがフレディの死から4年後に追加でレコーディングし、それを発表したというわけです。

「メイド・イン・ヘヴン」はとても美しいキレイな曲ばかり。

「イッツ・ア・ビューティフル・デイ 」は明るい朝が訪れてすばらしい一日がはじまる・・・というポジティブなイメージをしてしまいますが、実際は希望なんてない絶望の曲。

もう自分に残された時間がないことを悟ったフレディだからこそ、世界の美しさ、生の喜びも歌えるのです。

「レット・ミー・リヴ」はフレディの心の底から生きたいっていう気持ちが苦しいくらい伝わります。

「マザー・ラヴ」はフレディがコーラス録りきれなくて、ブライアンが最後歌っています。

メモ
フレディが病気に苦しみ、確実に迫りくる死に絶望を感じてる心情を歌っている曲もあり、とても悲しい気持ちにもなるアルバムです。

フレディ死後ということでクイーンの名盤として見逃しがちかなと思いますが、美しさと悲しみなど複雑な感情を起こさせる一枚。

聞くといつもシュンとした気持ちになってしまうんですけど、とても美しく儚くて私は大好きです。

It’s a Beautiful Day
クイーン
1995/11/06 ¥250

Let Me Live
クイーン
1995/11/06 ¥250

クイーンのおすすめ名盤ランキング第5位:ザ・ゲーム

「ザ・ゲーム」の推しポイント

  • 世界を制したクイーンが見せる王者の余裕

「世界に捧ぐ」で再び勢いに乗ったクイーンがリリースした「ザ・ゲーム」。

個人的には初期のクイーンのアート色強めな感じが好きなので「ザ・ゲーム」はそこまで聞かないんですが、中期クイーンのピークがここかなと。

成熟感、達成感がスゴイです。

ポップさと万人受けするメロディで、聞く人を選ばない。

「今日はクイーンの何のアルバム聞こうかな〜」というときに「とりあえずコレ聞くか!」と無意識にかけてしまう。私にとってはそんなアルバムです。

「愛という名の欲望」や「地獄へ道づれ」は一瞬にして惹きつけられる魅力ある曲ですし、「セイヴ・ミー」もクイーンを代表する曲ですしね!

Another One Bites the Dust (2011 Remaster)
クイーン
1980/06/30 ¥250

クイーンのおすすめ名盤ランキング第6位:ザ・ワークス

「ザ・ワークス」の推しポイント

  • 「レディオガ・ガ」と「ブレイク・フリー」という神曲がある
  • ポップなロックで安心のクイーンサウンド

「ザ・ワークス」の前作にあたる「ホット・スペース」はディスコに寄ったアルバムでした。

でもそれがあまり評判良くなく、やはり元のクイーンらしくやろうとしてリリースしたのが本作。

う〜〜〜ん「ザ・ワークス」は良いですね〜!

「ホット・スペース」でざわついた心に安定をもたらします・・・!

「レディオガ・ガ」に「ブレイク・フリー」、「ハマー・トゥ・フォール」という超強力な名曲が収録されていますし、「永遠の誓い」や「悲しい世界」も良い。

これぞクイーンの音だなという感じがします。

「ブレイク・フリー」のメンバーが女装したミュージックビデオはアメリカでの評判は良くなかったみたいですけどね・・・イギリスではユーモアと捉えて笑うけど、保守的なアメリカではそうはいかなかったようです。

ということで「ザ・ワークス」はこの順位に。クイーンは良いアルバムが多すぎてこの順位になりましたが、名盤であることは間違いありません。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第7位:イニュエンドウ

「イニュエンドウ」の推しポイント

  • 「ボヘミアン・ラプソディー」の再来
  • 「イニュエンドウ」のドラマティックさ

クイーンの実質ラストアルバムである「イニュエンドウ」。

フレディが最後のメッセージを込めたアルバムだと思ってます。

中でも「輝ける日々」は、これまでのクイーンでの思い出、ファンへの感謝の気持ちを歌っているようで切ない。でも、それなのにすごく美しい。

「ショウ・マスト・ゴー・オン」も、自分の亡き後のクイーンのことを歌っているように感じられたりして、胸に迫る思いがします。

個人的に「イニュエンドウ」で音が好きなのはアルバムと同名の曲「イニュエンドウ」。

曲の展開が途中ガラッと変わったり、イエスのスティーヴ・ハウが参加しているというのもあって、プログレ的なものを感じるんですよね。

最後の最後までドラマティックで心つかむ曲を作ってくるんだからクイーンって偉大だ・・・。

初期のクイーンっぽさも感じられて、最後にして原点回帰というのも印象に残るところです。もっとクイーン聞きたかったなぁ。そう思わずにはいられない。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第8位:ザ・ミラクル

「ザ・ミラクル」の推しポイント

  • 低迷期を乗り越え見せつけた王者の貫禄

低迷期を乗り越え、見事な復活劇を見せたクイーンがリリースした「ザ・ミラクル」。

このときすでにフレディは病魔に侵されているんですが、それを微塵も感じさせない力強さと楽曲のクオリティがありますね。

後期のアルバムということもあって、「ザ・ミラクル」を聞いているとバンドの歴史が走馬灯のように駆け巡るんですよ(私が言うのもおかしな表現ですが)。

苦戦したデビュー時、栄光をつかんだ70年代、低迷を経験した80年代、メンバー同士の確執、フレディの病気・・・いろんな苦難があったし、フレディの奔放さにメンバーも戸惑うこと会っただろうな、とか感じたりして。

はたから見れば輝かしいけれど、危機的な状況はたくさんあったと思います。

でも、それを経て今のクイーンがある。そんな充実感を「ザ・ミラクル」を聞くと感じられます。

時期的にどうしても悲壮感が湧いてくるのに、やりたい放題やってるな!とついついクスッとしてしまう瞬間もあったりして。「ザ・ミラクル」はそういうところも好きです。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第9位:華麗なるレース

「華麗なるレース」の推しポイント

  • 「懐かしのラヴァー・ボーイ」に心あたたまる

「オペラ座の夜」の次作に当たる「華麗なるレース」。

前作が最高傑作レベルの名盤なので、どうしても比較すると「オペラ座の夜」のほうが・・・と思ってしまいますが、それでも良いアルバムです。

「ボヘミアン・ラプソディー」のように衝撃的な曲はないにしても、「愛にすべてを」は美しくドラマティックな名曲だし、「懐かしのラヴァー・ボーイ」はあたたかみのあるやわらかなメロディが魅力的だし、「手をとりあって」は静かで優しい曲。

印象に残る曲は「オペラ座の夜」に負けず多いんですよね。バラエティーも豊かだと思うし、いろんな表情を見せてくれるアルバムで楽しいです。

「懐かしのラヴァー・ボーイ」はふとしたときについ口ずさんじゃいますね。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第10位:カインド・オブ・マジック

「カインド・オブ・マジック」の推しポイント

  • クイーンの華麗なる復活劇を遂げた直後のアルバム

返り咲きの1枚、それが「カインド・オブ・マジック」。

ライヴ・エイドで復活を遂げたクイーンが満を持してリリースしたアルバムです。

多くの人の心をガッチリつかむメロディ、ポップ&キャッチーなつくり。これぞクイーンだなという感じの音にワクワクしますね〜。

本作以降はフレディの病気がチラついて暗い気持ちを伴うこともあるのですが、「カインド・オブ・マジック」は純粋に楽しい!

(「リヴ・フォーエバー」なんかはどういう心情を歌った曲なのかなと考えてしまいますが・・・)

ライヴ・エイド後の2枚は音に幸福感があって、中期クイーンよりも好きです。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第11位:シアー・ハート・アタック

「シアー・ハート・アタック」の推しポイント

  • 名盤と名盤に挟まれ目立たないけれどハードなロックサウンドがかっこいい

壮大で厚みある世界観を持つ「クイーンⅡ」とクイーンの大名盤「オペラ座の夜」の間に挟まれたアルバムということもあり、「シアー・ハート・アタック」はやや見過ごされがちかもしれません。

とはいえ、「キラー・クイーン」や「ナウ・アイム・ヒア」という破壊力ある曲はあるし、なにげにロジャーの「テニメント・ファンスター」も良いと思うし、楽曲は粒ぞろいなんですよね。A面が本当にすごく良いんですよ。

「ブライトン・ロック」も面白いし。

名盤が多い中で一番にはおすすめしにくいけど、初期のクイーンならではのハードさ、気取った空気感があって私は結構好きですね。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第12位:戦慄の王女

「戦慄の王女」の推しポイント

  • 「炎のロックンロール」が名曲すぎる

1stアルバムの「戦慄の王女」は、イギリスの音楽メディアから酷評されました。

今でこそ代表曲である「炎のロックンロール」も見向きされなかったんですよね。時代的なものというか、運の要素も必要というか・・・。

1973年というと、エルトン・ジョンやデヴィッド・ボウイなどほかにも注目を浴びるミュージシャンが多くいたこともあり、時代的なものもあって埋もれてしまったわけです。

でも良いですよね。このころからクイーンらしさが感じられるし、「炎のロックンロール」はめちゃくちゃ名曲だし。

次作にあたる「クイーンⅡ」に収録される「輝ける7つの海」がショートバージョンで聞けるのも面白いし!期待をもたせる演出がまた良いんですよ。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第13位:ジャズ

「ジャズ」の推しポイント

  • 安定のポップ&ロックサウンド

70年代後半のクイーンは安定感があるなぁ・・・。

「世界に捧ぐ」〜「ザ・ゲーム」の時期はポップさと力強さがあって、どっしりとした安心感があるんですよ。

ロックスターであり、ポップスター。なんというか王者の貫禄がありますね。

「ファット・ボトムド・ガールズ」なんかパワフルで面白い曲だなって感じます。

あと「モア・オブ・ザット・ジャズ」も聞く人を驚かせるような展開がユニーク。

ただ、ピリピリそわそわする曲のほうが好きな私はクイーンでは聴く頻度の低いアルバムです。

良い曲ばかりだし、どれも耳になじみやすいので聞きやすいとは思いますよ〜。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第14位:ホット・スペース

「ホット・スペース」の推しポイント

  • 「アンダー・プレッシャー」が名曲すぎる
  • ディスコ好きには受けるかも?

「アンダー・プレッシャー」は良い。デヴィッド・ボウイとの共作「アンダー・プレッシャー」は本当に良いんです・・・。

でもそれ以外はあまりにもディスコに寄りすぎて私はあまり好みの音ではありません。

クイーンはその多様性が特徴でもありますが、多様さゆえにやっぱり好きになれないアルバムも出てくるんですよ。

私にとってそれが「ホット・スペース」だったんです。

アルバムのクオリティ云々ではなく、単純にディスコっぽいのがなぁ・・・って感じですね。一番好みが分かれるアルバムかなと思います。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第15位:フラッシュ・ゴードン

「フラッシュ・ゴードン」の推しポイント

  • クイーンの多様っぷりがわかる
  • 映画を見た人はワクワクするかも

映画「フラッシュ・ゴードン」のサントラ。

15枚あるオリジナルアルバムのうち「フラッシュ・ゴードン」がこの順位なのは、私が映画を未鑑賞だからかもしれません。いや、きっとそうでしょう。

映画のサントラということもあって、ほぼインスト曲なんですよね。映画を観ていたら「あ、これはあのシーンの・・・!」と聞いていて楽しいかもしれませんが・・・観ていいない私はそれほど・・・というのが正直なところ。

とはいえ、クイーンってこんなこともできるのか!という発見はありますね。「フラッシュ・ゴードン」という映画のサントラまでやってしまう。改めてクイーンの多様性を感じることができます。

クイーン(QUEEN)おすすめ名盤まとめ

以上、クイーンのおすすめアルバムランキングでした!

とくに「オペラ座の夜」、「クイーンⅡ」、「世界に捧ぐ」は鉄板の名盤。これらなしにクイーンは語れないかなと!

あとフレディ死後のリリースのためあまり名前が挙がらないかもしれませんが、個人的には「メイド・イン・ヘヴン」も聞いてほしいところです。歌詞を見ながら聞くと涙が止まらなくなること間違いありません。

美しいけれど悲しくて、そこに胸打たれるんです。目立ちこそしないですが、グッとくる名盤です。

クイーンのおすすめ名盤ランキング第1位:オペラ座の夜

クイーンの名盤といったらこれ!「ボヘミアン・ラプソディー」の世界観に痺れる!!

クイーンのおすすめ名盤ランキング第2位:クイーンⅡ

生死のコントラストが奥深い!美しくもヘビーな厚みある世界にハマる!

クイーンのおすすめ名盤ランキング第3位:世界に捧ぐ

「ウィ・ウィル・ロック・ユー」と「伝説のチャンピオン」はもはやみんなの歌

クイーンのおすすめ名盤ランキング第4位:メイド・イン・ヘヴン

生の美しさと迫りくる死の絶望、複雑な思いが湧き出る名盤

クイーンのおすすめ名盤ランキング第5位:ザ・ゲーム

安定のクイーンサウンド!万人受け抜群の名盤

クイーンのおすすめ名盤ランキング第6位:ザ・ワークス

「レディオガ・ガ」に「ブレイク・フリー」などなど名曲のオンパレード

クイーンのおすすめ名盤ランキング第7位:イニュエンドウ

「ボヘミアン・ラプソディー」の再来、これが実質のラストアルバム

クイーンのおすすめ名盤ランキング第8位:ザ・ミラクル

低迷期を経て復活を遂げたクイーン。これが王者の貫禄!

クイーンのおすすめ名盤ランキング第9位:華麗なるレース

「オペラ座の夜」に隠れてしまいがちだけど「愛にすべてを」や「懐かしのラヴァー・ボーイ」といったヒット曲あり!

クイーンのおすすめ名盤ランキング第10位:カインド・オブ・マジック

ライヴ・エイドで復活したクイーンがリリースしたのは安心のポップなクイーンサウンドだった

クイーンのおすすめ名盤ランキング第11位:ジアー・ハート・アタック

傑作の前後に挟まれ目立たないけれどハードでアートなクイーンがかっこいいアルバム

クイーンのおすすめ名盤ランキング第12位:戦慄の王女

「炎のロックンロール」は名曲&名曲。一瞬最後に流れる「輝ける7つの海」も面白い

クイーンのおすすめ名盤ランキング第13位:ジャズ

「ドント・ストップ・ミー・ナウ」があるのがこのアルバム

クイーンのおすすめ名盤ランキング第14位:ホット・スペース

ディスコに寄った異質なクイーンが聞ける。好みは分かれる。「アンダー・プレッシャー」が良い

クイーンのおすすめ名盤ランキング第15位:フラッシュ・ゴードン

映画のサントラ。クイーンの幅の広さが確認できる。映画を見ていないとあんまりピンと来ないかと

有名なあの曲だけ聞きたい!という人はベスト盤を聞いてみてください。

※映画「ボヘミアン・ラプソディー」のサウンドトラック盤もあります。

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