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サイケデリック・ファーズ「Talk Talk Talk」、ノスタルジーとときめきを感じる80年代の名盤

私、デヴィッド・ボウイがすごく好きなんですよね。

このブログでもたびたび書いているのですが、デヴィッド・ボウイをきっかけにロックファンになったものですから。

なんでサイケデリック・ファーズの話題でこんなことを話すのかというと、私サイケデリック・ファーズってデヴィッド・ボウイにちょっと似てると思うんですね。

リチャード・バトラーの歌い方、声がたまにデヴィッド・ボウイを彷彿させるんです。

昔は「プリティ・イン・ピンク」という曲だけしか聞いていませんでしたが、デヴィッド・ボウイに似ていると気づいてからはほかの曲、アルバムも聞くようになっていました。

私が好きなのは「プリティ・イン・ピンク」が収録されている「Talk Talk Talk」というアルバム。これが良いんですよ。

ノスタルジーをガンガン刺激されるし、なのに未来的な音にも聞こえたりして、すごく不思議な感覚が体験できるんですよ。

あとアルバムを通して聞くとより「プリティ・イン・ピンク」の名曲感が際立つんです。傑作ですねほんと。

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サイケデリック・ファーズ「Talk Talk Talk」

サウンドに艶があるといいますか・・・色気を帯びているように感じるんですね。

聞きやすいんだけど、どこか気だるげでメランコリックな気持ちにさせるところがあって。

リチャード・バトラーのボーカルがそういう不思議な世界観を作り上げているのかもしれないですね。

独特だけど癖になるんです。こういう声、私は大好き。

メランコリックと言いましたが、別に気分が沈むような感じでは全然ないんですよ。

むしろキラキラとしていて楽しい。

たぶん懐かしい気持ちが湧き出てくるから。キラキラした音の中にぬくもりがあって、それがメランコリックな気持ちにさせるんだと思う。

やっぱり「プリティ・イン・ピンク」が好きすぎる・・・。

ため息が出るくらいに好き。

懐かしさを感じるサウンドとボーカルがたまりませんね。

さっきも書いたように、音に色気があるんですよ。

そんなサイケデリック・ファーズの世界観に引き込まれてしょうがないです。

この曲なんか、すごくデヴィッド・ボウイ感があるように思います。そう思うのは私だけかもしれないけれど・・・。

起き抜けのときに耳にしたら普通に間違いそう。

サイケデリック・ファーズ「Talk Talk Talk」は80年代を代表する名盤

というわけでサイケデリック・ファーズの「Talk Talk Talk」が良いよねという話でした。

そこまで目立つバンドではない印象ですが、サックスの音が聞けたり個性的なボーカルだったりと唯一無二の世界観があると思います。

キラキラとした音の中にある気だるさとか最高です。

そういえば「プリティ・イン・ピンク」をもとにした映画があるんですけど、見たことないな・・・見てみようかな。

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